ひきセン通信「てるてる号」を発行しました。ひきセン通信とは、利用者さんや元ひきこもりだった方の生の声をお届けする、当センターの不定期刊行物です。
ひきこもっている最中に、家族や周囲に対して多くを語れる方は希でしょう。そのため「ひきこもりは何を考えているのか理解できない」だから「どうしていいかわからない」と、場合によっては本人以上に家族や周囲が混乱してしまうこともあるようです。
本人たちの「あのとき、今、これから」の生の声をとおして、よりよい環境や関係作りのきっかけになればと願っています。
ひきセン通信
てるてる号(PDF形式・約450KB)
6月18日追加⇒
てるてる号カラー版(PDF形式・約620KB)
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